はじめまして、りなです。

0 Commentsby   |  02.02.16  |  ACU国際生活, ACU学生や教職員

こんにちは!
岩上りなです。
先月成人式と誕生日を迎え20歳になりました。
20歳の新しいスタートとして今年から日本人向けにACUの日本語ブログを書くことになりました‼︎

私はACUに来てからESLという留学生向けのクラスを一年間受け、現在は私の専攻である経営学(Business Management)について勉強しています。まだACUを卒業した後何になりたいか決まっていませんが、色々な経験を経て結果的に父が経営している美容室を継ぎたいと考えています。

ACUに来たばかりの時は不安でいっぱいでしたが、沢山の友達や同じ日本人の先輩方の協力のお陰で今では毎日楽しく充実した日々を送れています。ACUに来てまだ1年半しか経っていませんがすでに貴重な経験を沢山しています。ACUを選んで本当に良かったと思っています。

ブログを書くことに慣れていないので時々文章がおかしいなって時もあるかと思いますが、私なりにベストを尽くしながらなぜACUがいいと思うのか、その”良さ”や”魅力”をこのブログを通じてお伝えしていきたいと思います。質問やその他コメントがありましたら是非宜しくお願いします。

では、次の更新をお楽しみに‼︎

りなでした。

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専攻分野について

0 Commentsby   |  01.20.16  |  ACU国際生活

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私はACUで教育学を専攻しています。よく聞かれる質問は、卒業後はどこで就職する予定なのかという質問です。

アメリカで教育免許を取るにおいての一つの短所は、日本の学校ではその教育免許が通用しないという点です。なので私は帰国子女として経験し、学んできた事を生かし、将来は国際的な教育を行っている学校や、所在する国や地域における外国人を対象にした教育を行っている学校で教えるのを夢見て日々勉強に励んでいます。

また、ACUの教育学は国内でもトップを競うレベルとも言われています。2015年度の春学期の卒業生は、全員教育免許に合格し、就職先が決まったという実績も残しているので、教育学を勉強したいという方にはACUはとてもおすすめです。

教育学部では四年生になると、教育実習生として一学期学校に勤めるという機会もあたえられます。アビリン内での学校に週5に通い、指導教諭の指導のもと、授業の作成、その他必要な授業の準備などの手伝いを行います。教育実習生の期間にその学校からの依頼を直接受けるケースもちょくちょくあるそうです。-MG-6581

まだ専攻分野を決めてない方も心配はいりません!なぜなら日本の大学では基本的に専門分野は大学入試の時に決めるものであっても、アメリカでは専攻分野を出願時には決める必要がないからです。確かに専攻分野が決まって入学される方がほとんどですが、色々な分野の授業を履修しながら自分の好きな専攻 (major) をのちのち決めたり変えたりする生徒さんも少なくはないんです。

専攻のバラエティの多さでいえば、アメリカの大学は世界一と言われており、ACUでも100種類もの専攻課程を設けています。以下のURLでACUが設けている専攻課程を見ることができます。みなさんにもぜひACUに来て様々な授業を受け、何を勉強したいのかじっくり検討してから学びたい分野を見いだしていただければなと思っています。

http://www.acu.edu/academics/undergrad.html

ACUについて

0 Commentsby   |  01.13.16  |  ACU入学

1906年に創立されたアビリンキリスト教大学は生徒数が4, 700人以上の私立大学です。ACUの概念は生徒たちにキリスト教徒としての奉仕、そしてリーダーシップを世界に広げる教育をすることです。ACUはキリストの教会系の信念を根底にしていますが、キリスト教の環境の中においての学業を尊重するすべての生徒たちを歓迎します。

 

ACUでは50の州と領地、42の国々から集まった生徒たちが国際色豊かな環境の中で優れた学習経験を奨励しています。230名を超える教授の内の97%が博士号を各々の分野で所有しており、その環境の中で生徒たちは学びます。学生たちの多くは教授たちのもとで研究に携わり、多くの生徒が博士号を目指します。

 

最先端のテクノロジーを取り入れ、モバイルテクノロジーを利用した学習方法は他の大学よりも優れた教育を生徒に提供します。iPhone や iPod touchを取り入れることによって、大学での最先端の学習法として、又、社交性向上のために用いています。

 

ACU は美術・人文学科、科学科、神学科、商業科、教育科、そして大学院は機械科、情報技術、社会福祉科、そして看護学校を設けています。

 

ACUの商業科(ビジネス学科)は商業学科を促進する団体が認める5%の学校に認定されています。そして報道・マスコミュニケーション科はThe Optimistという新聞を毎週製作しています。これは生徒によってApple社の iPadの中では初めて出版された新聞です。様々な学科と提携し大学初代卒業生達とも最新の技術を用い、情報交換をしています。

 

ACU にはBody&Soul pre-health professions programという教科課程があります。これは、医師や看護士を目指す生徒たちの為に立ち上げられたものです。このプログラムは生徒たちに特別学校に入学するための準備や色々な機会を与えるものです。ACUの卒業生は国内の大学の生徒の2倍の確率で医療学校に進学しています。夏に経験を積んだ卒業生を招いての交流会を通し彼らの1年目の実際の経験を共有しあうプログラムがあり、教育者を目指す生徒たちにはうれしいプログラムです。

 

1999年から、物理学科の生徒と教授はPHENIXと呼ばれるブルックへヴン国際実験室での原子力開発プログラムに携わっています。PHENIXプロジェクトは相対重鉄衝動(RHIC)を使い、イオンを衝突させて起こす世界で一番密度の高い微粒子の粒子加速装置です。物理学科の生徒は様々な研究論文に教授等と共に研究員の一員として名を連ねています。この十数年の間に4つの論文がトップ20の物理に関する書とされています。

 

ACUにはクラス外にも多数の学びの機会が設けられており、様々な分野でのトップ会社での夏のインターンシップ(短期間に実際に職場で働く機会)から、ヨーロッパ、南アメリカ、そしてアジアでの留学の機会も設けています。

 

アビリンクリスチャン大学のミッションはキリスト教的な奉仕精神をもち、リーダーとして世界に活躍する生徒たちを育てることです。

 

このミッションは、私たちの

 

・   学ぶ意志を促進させるクリスチャンの教員たちによって最高の教育を用意し

・   多大な調査や学んでいる身であるの秩序を保たせることにより、勉学や宗教、そして社会へ問題意識を持つことのでき、

・   アビリンクリスチャン大学のコミュ二ティーによって、学校や教会、様々な場所で社会への意味のある奉仕をすること

 

をモットーにしています。

高橋和佳子さんインタビュー

0 Commentsby   |  12.11.15  |  ACU国際生活, ACU学生や教職員

九州産業大学からの派遣留学生、高橋和佳子さんにこの四ヶ月についてのインタビューを行いました。
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「本当に時が経つのは恐ろしく早く、あまりまだ実感がないというのが正直な所です。思い出がいっぱいある場所を離れるのはすごく寂しくて、名残惜しくて、毎度の事ながらいつになってもなれません…

こっちに来て、たくさんの良き出会いがありました。まず、日本人の先輩たち、同級生たちとの出会い、日本で育って、一人でこっちの大学で一生懸命勉強している姿はとても刺激を受けました。「これはかなわない…」と自分の未熟さ、勉強の足りなさ、先輩たちのすごさを痛感しました。こっちの日本人グループのみんなはとても温かくて、優しくて、たのもしくて、まるで一つのファミリーのような絆がありました。この人たちがいなかったら、きっと私は、この半年やって来られなかったなと思います。目標にしたいと思う人にたくさん出会えた私は本当に恵まれてます。

次に、留学生のみんな、世界中から個性的で魅力的な仲間が集まって、大変な事を共有して助け合って乗り越えて、一緒に喜んで、自分は今ままで福岡で留学生を助けたりすることばかりだったけど、自分が留学生になってみて、こんなに大変でストレスがたまるのかと身をもって知りました。でも、そんな時、すかさず、助けてくれたり、励ましてくれる仲間の大切さに気づくことができました。本当の事をいうと家族と近い友達と離れてきつかったこともあって、友達に電話して励ましてもらったりしたことも何回かありました。でも、こっちの大切な友達と中身のない話をうぃて笑ったり、ふざけたりしているとすごく元気がもらえて、一人で淋しくしていると、友達を何人も連れて部屋にかけつけて、楽しい気持ちにさせてくてて、もちろん、言葉の壁もあるし、文化も全く違うけど、良い友達ができて、ここに来た意味があったなと思います。

そして、最後はやっぱりルームメイトの三人。英語の拙い私を本当にいつも温かく見守って助けてくててこの三人の支えなしにはアメリカの生活なんてまず無理だったと思います。四人で映画を見たり、音楽を聴いたり、歌ったり、時に深く語ったり、そういう時間の中で私たち四人はまとまっていって、私はいつも料理をするし、友達が部屋によく来るからたくさん迷惑かけたけど、それでもいつも優しくて、感謝しかありません、三人とルームメイトになれて良かった。三人は私の自慢だったし、三人も友達に「わかはベスト!」「わかのルームメイトになれて私たちは幸せ!」とか言ってくれていたのを聞くとはずかしい反面、とても嬉しかったです。

そして何より、この挑戦をさせてくれた私の家族ににはとても感謝しています。私は今までにないことをここで多く経験しました。それは自信にもなったし、まだまだだなと思わされることもあって、色んな意味で自分と向き合えたかなと思います。」

 

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お別れパーティ

0 Commentsby   |  12.10.15  |  ACU国際生活

ACUに在籍する日本人で、昌平さん、育未さん、知鶴さん、そして九州産業大学からの派遣留学生三人へのささやかなお別れパーティを開きました。九産生の二人がとっても美味しい日本料理を時間をかけて準備してくれました。

今学期で卒業される三人にこの一年間半とてもお世話になり、来年彼らがいないと考えると正直悲しい気持ちでいっぱいです。日本語が下手な私をいつも温かく受け入れてくれてくれました。

海外で学生生活を送る上で直面する様々な困難を共に乗り越えてきた仲間に別れを告げるのは本当に辛いですが、ACUでこんな仲間に出会えたことに心から感謝しています。

今週末ついに卒業式が行われます。最後まで共に過ごす時間を大切にしたいと思います。

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サンクスギビング(感謝祭)、オースティンへ

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アメリカの大きな祝日の一つが、11月末のサンクスギビング(感謝祭)です。普段は離れている家族も、全員が一つの家に集まり、一緒に食事を取りながら、様々な恵みに感謝する日となっています。日本ではお正月にあたるでしょうか。

ただ私達インターナショナル生は短い休暇に地元へ帰ることは難しいので、私と私のルームメイトは友達を集めてオースティンへ行ってきました!

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オースティンテキサス州の州都であり、テキサス内の町でもとてもユニークな文化を持つ町であると思います。また全米でも最大規模のテキサス大学(University of Texas)オースティン校を始めとする学生の街、そして急成長を続けるハイテク企業の街という顔をも持っています。

美味しいご飯と綺麗な光景に恵まれ、笑えの耐えない友達と時間を過ごし、感謝でいっぱいのサンクスギビングとなりました。

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学生生活から少し離れて休暇を過ごせて良かったですが、最後にアビリンに帰ってきた頃はやっぱりアビリンが落ち着くなと思っている自分もいました (^_^)

 

Ethnos 2015 – One World

0 Commentsby   |  11.17.15  |  ACU国際生活

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エスノス・カルチャーショーが今月11月に行われました。今年のテーマはOne World (一つのの世界)。それぞれの文化の魅力を楽しみながら、我々インターナショナル生達の一体感が感じさせられるショーでした。

今年、日本人グループのパフォーマンスは映画「座頭市」からのFESTIVOの音楽に合わせ、日本らしい堂々としたダンスを仕上げました。振り付けから衣装まで自分たちで時間をかけてアレンジしました。忙しい学校生活の中でみんなが時間とエネルギーを使って本当に頑張ってくれたので、13グループの内、一番良いパフォーマンスと評価され、我々日本人グループは最後のトリを飾りました。グループのみんなにとても感謝です。みんなで協力し力を合わせると、どんなものが出来上がるのか、練習の間でもみんなが実感できたと思います。

何ヶ月もの練習を重ねてきた分、いよいよ観客の前で踊りを披露するとなった時は緊張と興奮がこみ上げてきました。他のグループと違って、私たちは観客席の間の通路を通り、観客をも巻き込むようなダンスを披露させていただいたので、観客にも楽しんでいただけたと思います。リーダーとしてたくさんの事を経験する事ができ、またサポートしてくれたみなさんに感謝です。

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私のメキシコ出身のルームメイトはラテングループをリードしました。日本グループ以外のパフォーマンスに参加するのは初めてだったので、とても明るく元気なメンバーに囲まれ、ダンスを楽しく披露することができたと思います。

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全体のショーをしきったISA Officers のチームです。ショーの宣伝、チケットの販売、何時間ものミーティング、13ものダンスグループの指導など、2何ヶ月をもかけての準備を6人でやり通しました。リーダーとしての責任感とプレッシャーに、やらければいけない仕事の量は大量ですが、やり切ったかいがあった上での以下の笑顔が見られるんだと思います (^_^)

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お問い合わせ

0 Commentsby   |  11.16.15  |  ACU入学

留学生、多国籍生徒の入試

電話: +1 (325) 674-2650

Email: acu.international@acu.edu

Skype: acu.international

 

ウェブサイト: www.acu.edu/international

Facebook: ACU international

 

住所:
ACU Box 29000
Abilene, Texas 79699
USA

 

学費

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学費と生活費

見積もり

ここ数年間で、アメリカでの生活費用は高くなっています。生徒個人により経済的な価値観の違いが生じてくるので的確な費用の見積もりを予測するのはとても困難です。一部の生徒は娯楽費やその他の費用に対して自由に使っていますが、中には切り詰めている人もいます。下記の見積もりは自国と米国間の旅費、個人的な旅行費用、または衣類購入費や食費などの個人的費用は含まれていません。

秋と春学期

四年学生

大学院

ESL プログラム

授業料

$28,350*

$22,680*

$14,175*

健康保険

$1,200

$1,200

$1,200

家賃など

$8,610

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$8,610

iPad/教科書代/生活費用など

$1,100

$1,100

$1,100

9ヶ月の総額

$39,260

$33,590

$25,085

この見積もりについて

*大学部学生は、1年間に24から36単位までを、取得できるBlock Tuition制の授業料の見積もりに基づいています。ESL生の場合は授業料が半額です。大学院生は一年間に24単位を取得する計算に基づいており、1単位は$945です。

上記の費用計算は大学の寮または大学のアパートに住み、食事は学内の食堂を利用する事を前提として計算しています。(未婚の大学部学生は21歳未満、または取得単位が60単位以下の場合は大学内に住むことが必須になります。21歳以上、60単位を取得済みの方、又は高校を卒業して2年以上経過している生徒は、希望により、大学外に住むことができます。)

これらの見積もりはACUでかかるすべての金額を含んでいますが、帰国する際の旅費、旅行代、個人的な出費、洋服代などは含まれていません。

家賃は大学外に住むことで光熱費、食費などにより上がることがあります。夏学期は受けても受けなくても全て任意です。夏学期を受ける場合は学生寮に残ることが出来ないため、大学外(またはUniversity Park;学区内のアパートメント)での滞在場所を見つけなくてはなりません。その分の生活費、食費、または個人的な出費などを加算する必要があります。

注意: 授業料は1年毎に上がる可能性があることをご理解ください。また保険料や生活費も同じように上がる可能性があります。

支払いについての記述

入学の際に初学期の授業料、管理費、家賃、またその他の全費用を大学に納めてください。追加費用はその都度変更、連絡されます。

支払い方法、または分割払いの設定方法の詳しい説明はこちらを参考にしてください。

 

第二言語としての英語(ESL)について

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ESL

 

アビリンキリスト教大学は60カ国以上の異なる国々から集まる4,600人の生徒たちに安全で優れた学習環境を提供しています。海外からの生徒たちは優れた教授等による個人的で熱心な指導、最新のテクノロジー技術を使った学習方法により特に学習面で温かい歓迎を受けます。

ACUは週に20時間までのESL(英語を第2言語として学ぶ)授業を提供しています。ESLの目標は、通常のクラスに進む為の英語の準備です。

ACU は多々経験を持つ教員を小規模なクラスに提供し、隅々まで教員の目の届くようにしています。ESLでの学習は読み、単語、作文、文法、会話術、そして研究 作文の手助けをします。そしてその他にも沢山の行事がESLの学習計画を通して組み込まれています。ESLのクラスは沢山のアメリカ人がクラスを受けている同じ建物の中で行われるので、英語を母国語としている人たちと出逢うことが難なくできます。

最も重要なことは、私たちはあなたの進展・進歩を心からの関心を抱き、気にかけています。あなたの目標は私たちの目標でもあり、その為に私たちは出来るだけ早急にあなたの英語力を熟練されたレベルまで到達させるお手伝いをしたいのです。

英語を学びたいあなたのお手伝いをします!

プログラムの詳細を下のリンクで紹介しています:

 

 

入学選考の案内

ACUは、新しく入学する生徒と編入生のために、ESLを通して条件付き入学を提供しています。

ESLに申し込むためには、大学への出願を完了させてください。

 

プログラムの詳細

 

ESLコースは以下の様にグループ分けされています:

 

 

新入生の始業時期

 

  • 8月末 (秋学期 – 16週間)
  • 1月中旬 (春学期- 16週間)
  • 5月中旬(夏学期- 13週間)

 

利点:

 

  • 安全な環境下での英語学習
  • アメリカ人が授業を受ける同じ建物内での授業
  • 先生からの個人への配慮
  • すべてのレベルのESLを修得した生徒は自動的に大学の学部への入学が認められる

 

私たちの学費に含まれる事項

 

  • 高等な資格を有する教授陣
  • 多様のレベル
  • 少人数で行われるクラス
  • 週20時間のESLの授業
  • 全大学施設の使用権
  • 無料での個人教師
  • 課外活動、校外学習(旅行)、ディナーパーティー